新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
|
SPONSORED LINKS
フリー
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
ARCHIVES
RECOMMEND
LINKS
PROFILE
MOBILE
|
|
ブログやるならJUGEM
熟女出会い斡旋所スポンサーサイト
2010.10.16 Saturday
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。
| - | | - | - | pookmark |
熟女出会い 出張先での想い出
1970.01.01 Thursday
あれは九州のとある市に長期出張していたときの事。
その頃は多忙を極め、連日深夜帰宅の毎日だった。ついに手詰まりの状況となり、工場の現場サイドとの直談判が最後の手段となった。
進捗状況をチェックする為、現場に張り付く事に。片道切符で・・・帰りは一週間後か?10日か?
実際には12日間だった。同じBHに11泊したのだった。
工場の終業は17:00なのだが、いつも21:00過ぎ迄いた。それから隣接した社員倶楽部で工場の関係者や、連日出先から来る出張者と入れ替わり立ち代わり一杯やってホテルに帰る毎日だった。
ホテルでは2日に一度はマッサージを呼んで疲れを癒すのが一番の楽しみだった。このホテルにはマッサージ師が常駐してなく外からの派遣だった。そのせいかおばさんはいなかった。みんな結構若かった。しかしエロい展開は一切無し。その話題になると・・・そう言う事は街にいくらでもあるからそこでと軽くいなされるのだ。行為そのものはないが下ネタ話は結構盛り上がった。木曜からスタートして金、土(会社は休みだが休出してた)日曜は流石に休み。
自宅でもそうしていたように、日曜日の午前中は布団の中だ。しかしホテルではそうはいかなかった。部屋の掃除係が9時頃から入るのだ。
一度目はもう少し眠らせてと隣に行ってもらったが、2度目は布団をはがされる迄気づかなかった。しかもその時の状況が・・・・・・・
夏場だった為、下着一枚(その時は黒のスーパービキニだった)で、しかも朝立ちでギンギンに勃起してビキニが少し下にずれてて竿が半分出ていたのだ。
「まあー!!・・・元気な坊や!・・・ほら!ほら!坊やは元気に起きているから・・・・あなたも起きなさい!!」
完全に近くで見られたのだ「はい!しっかり見させて頂きました。久しぶりの殿方の元気なところを。ご立派でしたよ」シャワーを・・・
と進められたのでビキニを脱ぎそれを紙袋に入れシャワーへ。
すっきりしてバスタオルを巻いて出ると部屋の片付けは終わりそうだった。「洗濯物が溜まっているんじゃない?」既に3日分が溜まっていた。洗濯は苦手なのだ。
どこかで着替えを買いに出ようと思っていたのだ。するとおばさんはこの屋上に寝泊まりしているから、ついでに洗濯をしてやるから後で持って
おいでと言い残し次の部屋にいった。10時迄の朝食に何とか間に合い、その後紙袋を持って屋上に出ると・・・・屋上の上にちゃんとした家?があった。面白い!
おばさんは紙袋を逆さにして中の物を・・・・「みんな小さいパンツなのね。女物より小さいみたい。これじゃーあんなに大きくなったらはみ出ちゃうわね」と言いながら洗濯機へ。
聞くとここは従業員用に建増しした所で、前は何人かいたらしいが今はおばさん一人らしい。なぜ一人なのかはあえて聞かなかった。
お茶をごちそうなりながら雑談となる。そしてまだ1週間以上ここにお世話になりそうだ等と話していたら「それは大変ね!・・・あっちのほうもだいぶ溜まっているんじゃないの?」実際そうだった。ここの所は多忙で妻とはひと月以上なかった。そんな事は今迄無かったのだ。
2回/週はしていた。妻もSEXは好きで積極的に腰を振ってくる、昼と夜とでは全然違う女なのだ。
「女は30刺し頃、40し頃って言うから・・・奥さんは刺し頃なのね。・・・・おばさんは40し頃よ!・・・どお?ここにいる間奥さんの代わりをして上げてもいいわよ。・・・・こう見えてもいろいろ仕事をしてきたの・・・夜の怪しげな事も少し経験があるわよ」
その日の夜8時には彼女と全裸で繋がっていた。彼女は40代だがその体は30代と言ってもおかしくないほどだった。
1回戦は全てこちらのペースに任せてくれた。前戯に時間を掛けた・・・Kiss〜全身愛撫〜局部への集中攻撃〜3ヶ所同時攻め。
よがり声を上げながら・・・・濡れ濡れ・・・・「入れて!」と催促。ゴムを付けようとすると「あなたなら生で大丈夫!・・・ちゃんと外にだせるでしょ!・・・早く!・・・入れて!」
そうなのだ。妻とゴムを使ったのは結婚前の数回だけ・・・その後結婚迄の1年間は生での外出し、安全日は中出し。結婚後も同じだ。
正常位で・・・亀頭はすんなり入る・・・がその先は・・・亀頭を戻し、そして又進む・・・少しづつ・・・亀頭を戻す・・・進む・・・
中程が・・・中が締るのだ・・・その先で緩和される。「あなた流石ね!初めてよそんな風に入れられたのは。私の特徴を一発でつかんだわ。
他の人は一気に進んで来てすぐピストンに入るわ。だから長持ちしない・・・いつも私は置いてきぼりなの・・・今日は期待出来そう」
いや、妻と同じなのだ・・・だからいつもの癖で同じようにしてしまったのだ。
奥から入り口迄引く時に、カリが膣壁を擦りながら・・・しかし、中程で急に引っかかる・・・カリへの刺激が強くなる・・・これは慣れないと長くは持たない。・・・・ゆっくり入れて・・・抜きは早く・・・
8浅1深、7浅1深、6浅1深、5浅1深、4浅1深、3浅1深、2浅1深、1浅1深。だんだんよがり声が大きくなる。これを1セットにして繰り返す。
「ああー!・・・もっと!・・・奥に!・・・・奥に・・・・・頂戴!!」・・・・構わず同じリズムを・・・・肉棒が愛液で・・・・で・
一番奥に入った所で、彼女の手が腰を固定させた。「そのまま!・・・そこで動かないで!・・・あなたのが奥に・・・当っているわ・・・
ああー・・・いいわー!」そこでKiss。舌を絡めてくる。こちらもそれに応じる。「あなた・・・いつもこうなの?・・・すごくいいわー!
あなたの歳で・・・まるでラベルのボレロが流れているみたいだった。・・・・もうすぐ頂上に届きそう・・・と思ったら・・・また裾野から始まって・・・その繰り返しでしょ・・・逝きたいけど・・・もう少し続けてほしいし・・・絶妙のタイミングで浅くそして深く・・・堪らないわ・・・あなたのSEXは女を・・・あっ!」肉棒を少し引き中程に引っかけたのだ。そして又奥に当てる。「ああー・・・すごくい
いー!・・・」
そこで一気に引き抜く「あー!駄目ー!抜いちゃイヤー!」・・・・白濁した愛液が秘唇から流れ出す・・・肉棒にも・・・・・・・・・
その日は彼女に主導権は一切渡さずこっちのペースで攻め続けた。途中の休憩タイムを除き2回の射精でそれ迄溜まっていたものが大分軽くなった。11時過ぎに大の字で気を失っている彼女、肉棒が抜けた秘唇は弛緩して少し口を開けたままだったがそのままにして静かに部屋に戻った。
それから1日置きに(火、木、土、月)彼女と楽しんだ。日曜日は工場の若手がバーベキューパーティで慰労してくれたので彼女とは逢えなかったが、パーティー前に彼女へのプレゼント(ランジェリー)買って月曜日に気づかれないこっそり置いてきた。
次の出張時はもうここには泊まらない。また新たな出会いと展開を期待して・・・楽しみだ。
熟女出会いそうだったね
2000.02.09 Wednesday
・・・どうやらケンジ君、妻の体にまだまだ触り足らないのか、しきりに妻を怪獣ごっこにもっていこうとしていた。
(・・・なんてスケベな奴なんだ・・・)
「・・・でも ケンジ君てさー 高校生なのにそんな遊びしたがるなんて変わっているよねー?」
「えっ!・・・アッ イヤ そのー・・・・・あっ! ぼっ ぼく ほらっ! 小さい頃にお母さん死んだからさー こんな遊びしたことなくってー・・・」
「あっ! ・・・・そっかー・・・ ケンジ君そうだったねー・・・ごめんなさい」
「・・・よーしっ! わかったわー 好きなだけ遊んであげる!」
「・・・えっ! ほんと?」
「ウン!」
「ヤッター!」
・・・なかなか頭の良い奴だ、そしてもう一方のバカな妻はそんなケンジ君に同情しながら、はりきって怪獣をかぶり始めたのだった。
「ガオー ガオー たーべーちゃーうーぞー」
「ヘッ ヘヘッ よーし退治してやるー」
するとケンジ君は妻が怪獣をかぶると、逃げることもしないですぐに怪獣を退治し始めた。
「ハァハァ・・・かっ 怪獣つかまえてやるぅー」
「キャー ガオー ガオー」
熟女出会いの?何がやばいの?
2000.07.20 Thursday
妻は足を開かされ、アソコから精液を垂らしたままです。
「えっ、終わったの?何がやばいの?もうやめよーよ、ね?ね?」 木村は妻の言 葉を無視して妻の両足を持ち上げ、妻のアソコに自分のペニスをあてがいました。 木村はペニスの先を入り口にあてると一気に挿入しました。 ズブッ、ズブズブー 妻 「んんっ、あっ!お、おっきいって、無理ー、あっ、は、入んないってー・・・あっ、ん、 き、木村くん? もうやめよお? ね? お願い、うー、 ・・・ああっ!・・・あっ」 木村 「・・・」 木村は表情を変えずそ のまま奥まで突き刺すと、飯田とは比べ物にならない程に激しく、打ちつける ように腰を振り始めました。 熟女出会いほんといい子ね
2009.09.10 Thursday
そしてその後もケンジ君は床を拭きながら妻のパンティーをじっくり覗いたり、またもや妻のお尻のゴミをとってあげたりと繰り返したのだった。 (・・・くっっっそぉぉぉー ケケケンジー ウウウウソついたなー・・・) ・・・さすがに私も裏切られたようになり、一気に頭に血がのぼったのだった。 ・・・しかしまたもやそんなケンジ君の行為を見ているうちに、私はだんだんと(従兄弟が妻に手を出す)という劣等感に征服され、そのドロドロの世界に引きずりこまれていってしまったのだった。 そしてそれからというもの、昨日言ったように妻が触っても大丈夫な女だと確信したケンジ君は、妻に対してどんどんセクハラをおこない始めた。 廊下を歩く妻にわざとぶつかるふりをしてお尻を掴んでみたり、またはわざと小銭をばらまくと、妻に四つん場にさせそれを探させたりと、私の姿が見えないと思うとケンジ君はしきりに妻に近寄りその体に触れようとしたのだった。 ・・・しかしこうなってしまったのもすべては私のせいで、思春期がまだとれきれていないと思われるそんなケンジ君に妻のことを話したのは、まるで飢えた狼の目の前に羊の肉でも差出したようなものだったのかもしれない。 そしてそのうち、そんなケンジ君のセクハラ一日もなんとなく終わり、疲れたケンジ君が二階の部屋へ行くと、私も子供を寝かし付けるために二階へ行ったのだった。 そしてしばらくすると子供が完全に寝静まった様子だったので、飲み足りない私はもう一度ビールを飲み直そうと一階へ下りて行った。 すると居間のほうでは灯りがついてるみたいで、何やら話し声も聞こえたので、私はもしやと思いそーっと近寄り覗いてみたのだった。 ・・・私の予感は的中で、スケベなケンジ君が妻と何やら盛んに話しており、そしてそんな妻はなぜか怪獣のかぶりものを手に持っていた。 「えぇー ケンジ君もう夜もおそいよー みんな寝てるしぃー・・・・明日しよっ! ねっ! あーしーたー」 ・・・どうやらケンジ君、妻の体にまだまだ触り足らないのか、しきりに妻を怪獣ごっこにもっていこうとしていた。 (・・・なんてスケベな奴なんだ・・・) 「・・・でも ケンジ君てさー 高校生なのにそんな遊びしたがるなんて変わっているよねー?」 「あっ! ・・・・そっかー・・・ ケンジ君そうだったねー・・・ごめんなさい」 「・・・よーしっ! わかったわー 好きなだけ遊んであげる!」 ・・・なかなか頭の良い奴だ、そしてもう一方のバカな妻はそんなケンジ君に同情しながら、はりきって怪獣をかぶり始めたのだった。 「ガオー ガオー たーべーちゃーうーぞー」 するとケンジ君は妻が怪獣をかぶると、逃げることもしないですぐに怪獣を退治し始めたのだった。 「ハァハァ・・・かっ 怪獣つかまえてやるぅー」 そしてケンジ君はすぐに妻に抱きつくと、前から両手を後ろにまわし、妻のお尻を包み込むように手の平をあてがい、その怪獣をつかまえ始めた。 「・・・ハァ ハァ つっ つかまえた!」 そして怪獣をつかまえるとケンジ君は、つかまえた手をゆっくりと動かし、その感触を味わい始めたのだった。 「・・・フフッ なんかケンジ君 私のお尻ばっかり掴んでるよねー」 そして容赦なく妻のお尻を揉みしだくケンジ君は、だんだん妻を抱きかかえるようにして尻肉を掴み持ち上げるようになっていった。 熟女出会いある日のこと
2009.09.11 Friday
「専業主婦っていうくらいだから、料理なんておてのものなんだよね?でもみゆきさん不器用そうだなぁー」
なんて一言をきっかけに、俺達は急激に接近戦での打ち合いに転じました。 「ちょっとちょっと専業主婦馬鹿にすんなよっ!」 みゆきさんの左ストレートがうなりをあげて飛んできます。 「俺なんて片手で卵割れるもんね」 かるいジャブから、 「俺が切ったら千キャベツが万キャベツになるし」 フックで応戦。 「あははそれはちょっと見てみたいねぇー」 鉄壁のディフェンスがわずかに崩れた感じがしました。 「みゆきさんの手料理食べてみたいなぁ…」 これが的確にみゆきさんのハートをHITしたのかどうかはわかりませんが、ちょっとだけみゆきさんに変化が現れました。 「貧乏学生、ちゃんと美味しいもの食べてるの?」 貧乏学生なんて言われたけど親しみを込めた言い方でした。 嬉しかった。 「食べてないなぁ。美味しいもの食べたいなぁ。」 みゆきさんを食べたいという意味合いも含んでいたんですけど、本人はまったく気付かずシリアスモードに入っていました。 「栄養のバランスとか大丈夫なの?なんか心配だなぁ…」 「大丈夫だよ。けっこう自炊とかもするんだよ。」 「だからその自炊が心配なんだってば。外食のほうがマシってこともあるしね」 「どういう意味ですかっ!?」 「そういう意味ですが?」 このときの会話は、まるで昔から良く知っている間柄のようにボケやツッコミが的確に決まり楽しかったなぁ。 「○○君の食生活を一度しっかりチェックする必要がありそうね♪」 まるでみゆきさんは女教師や女医さんであるかのように、ちょっとだけエッチな雰囲気でこのセリフを言いました。 電話きりかけの頃だったので、うおーーもっと話したい!と思ったことハッキリ覚えています。 「じゃ今度俺の手料理をたらふく食べさせてあげるよ」 「え?私の手料理じゃなくっていいのー?」 「ええっ!?作ってくれるの?」 「何が食べたいの?」 「なんでもイイっ!」 会いたいだなんて一言も言ってないけど、さも当然のように俺たちは会うことになりました。 一緒に美味しいものを作ろうという目的でしたが、俺にとってはみゆきさんと会うのが目的みたいなもんでした。 翌日、例のスーパーとは全く逆方向、しかも少し遠目のスーパーで俺達は待ち合わせをしました。 〜料理中の出来事は省略〜 熟女出会い出してる
2009.09.16 Wednesday
先生はブルブルと震える俺の背中を叩いた。
先生も諦め声だ。(諦めじゃ済まないけど) 先生は俺のチンポをヌポっと引き抜くと白衣のポケットからティッシュを取り出そうとしている。 四つん這いになった先生のお知りから覗く割れ目から溢れ出る俺の精液を見ていると俺の息子は再びムクムクと隆起してきた。 どうせ最後ならもう一度だけ・・・俺は駄目元で先生の細い腰をつかんで大きな尻をたぐり寄せた。「あっこら!・・」 と、驚きの声をあげる先生。 振り返り俺の再び力を取り戻した怒張を見ると、 「もぅ・・しょうがないわねこれがほんっとに最後だからね」と念を押して尻をあずけてくれた。 今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。 今度はすんなりと挿入ができた。 バックで強く腰を動かすとそれに連動して先生の尻肉がブルブルと震える。 「あっあん・・・あっ・・・」と、先生も今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。 正直今まで高い金を払って女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。 買春が犯罪ならまず、女をこんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。 俺はその時そう思った。 声なんか、もう・・・犯罪だろう?あんないい声出されたら男なら誰だって病み付きになるって。 絶対!まぁそれは置いといて一度出している俺は今度は少し余裕ができ、先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。 少し仰け反って見ると先生の菊穴の下でしっかりと俺の息子を先生の下の口が咥え込んでいる・・・何という優雅な景色だろう。 厨房でこんな豪華なディナーを頂いた奴はおそらく日本で俺だけではなかろうか? そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、俺は二度目の射精を開始した。 びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、ま〜溜めに溜めたかいがあったってもんだ。そのまま二人とも前のめりに突っ伏してしまった・・・。 出し切った後も腰を動かし先生のお尻の肉を下腹部で味わう俺・・・。 後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさを味わえるのだ。 う〜!プニプニして超気持ちい〜・・・とか、思っていたらな、何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。 って事で抜かずの三度目突入・・・。 二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。 後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど、二度が限度だね。 薬とか飲めばできんのかもしれないけど。 先生も、 「えっ!出したんじゃないの?え〜?」 と、信じられないご様子だった。 無理もない。 それでこれが笑えるんだけどたぶん俺のザーメンがたっぷり先生の肉壷の中に入ってるからだと思うんだが俺が抜き挿しすると、ぶぁ〜ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、あそこから間抜けな音がでんの。 で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに気づいたらしく、 「ちょっとぉ・・・遊び半分でやってるんならやめてくれる?」 と怒られてしまった。 ま〜そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、胃潰瘍で倒れてた担任も復帰し、先生は保険の先生に再び戻ってしまったわけ。 ・・・・が、肝を冷やしたのが俺が三年になった春先先生が産休に入るって聞いた時だ。 考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。 三年の夏は俺も精神的に成長し、どうにかプールで欲情しないで済むようになった。 が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。 子供と一緒に写ってる写真だ。 小さい文字で、ちょっと似てるよね。 だ・・・誰に?と、思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥にしまった。 が・・・今でもたま〜に気になり似てるか確認してしまう。 熟女出会いすぐ離婚する
2009.09.17 Thursday
暴力姉貴は俺につかみ掛かるとガリガリ!と俺の横っ面を引っ掻いた。
イテテ!たまらず俺は姉貴の両手首を掴む。 すると今度は鳩尾に蹴りだ。 ゲフ!・・・イイ蹴りしてるな。 が、これ以上の攻撃を許してはいけない。 とにかく俺は体格の有利を利用して姉貴の体に一度自分の体を密着させた。 「キャ!」 と犯されると思ったのか姉貴が小さな悲鳴をあげる。 バーカてめぇなんか犯すぐらいならメス犬犯すわ。 生意気に女の声出してんじゃねぇよ!って気持ちだ。 密着させつつ前面だと攻撃がやまないので背後にポジショニングを代えていく俺。 羽交い絞め状態だ。 「落ち着けよ冗談だよ。な?」 と姉貴を諭す俺。 いい加減疲れてきた。 「はな・・・して・・・よ・・・うぅ・・」 と姉貴。 あれ?もしかして泣いてんすか?鬼の目にも涙?さすがにこうなって初めてちとやりすぎたかな?と後悔する俺だった。 が、言ったところではじまらない。 「もう暴れない?」 と俺はつとめて落ち着いた声で言った。 「・・・・」 何も言わない姉貴。 泣かれちゃぁしょうがないな・・・と手を離したそのときだ。 ふっと振り向いたかと思うとパンチが飛んできたわけ、しかもグーパン。 辛うじてかわす俺。 再びタックルに入ると背後に回り羽交い絞めにする俺だった。 姉貴は同体格で総合やらせたら相当強いんじゃね?とマジ思う。 が、いかんせん厨房にして180に届こうかという俺相手では相手が悪いあっけなくまた自由を奪われてしまった。 「もうやめろよ、やめるな?」 と、俺。 が、超強気姉貴はまた黙って返事をしない・・・。 こりゃまた離したら暴れるなと鈍い俺でもわかる。 「チチ揉むぞテメ」 と俺。 もちろん脅しのつもりだ。 一瞬その言葉にビクン!と反応したがやはり自尊心が許さないのか黙ってる。 こーなるとこっちも困るんだよね。 揉まないと俺の弱気が察知されちゃうし、さりとて揉むと本当に姉弟の仲が壊れそうだし・・・。 「ほんっとぅに揉むぞ?」 と俺は最後通告したわけ。 が、姉貴頑として返事をしようとしない。 しょうがないな・・・揉みますか?俺はぶしつけに姉貴の乳房を鷲掴みにすると揉み始めたわけ。「アゥゥ!!ア!アゥ!チョ!・・アグ!・・ダメ!」 と姉貴。 俺の手の動きにあわせて上下に頭がガクガク揺れてる。 まさか俺が本当に揉むと思わなかったんだろう、素っ頓狂な声を出してんの。 「姉貴が止めるんなら俺もやめるよ」 と言いつつ手を止めない俺だった。 実の姉貴だから欲情はしなかったけど結構イイチチしてたよ。 先生ほどではないけどね、先生のはもっと柔らかい感じだけど。 姉貴のはゴム制って感じで弾力が強かった気がする。 が、姉貴ま〜だ意地はって止めるといわないわけ。どうしもねぇな。 俺は姉貴の乳房の中心部に中指を這わしていく・・・。 コリっとした部分で止めるとそのまま指をメリ込ませていった。 「あふぅ・・・」 と姉貴は気の抜けたような声を出すとブルブルと小刻みに体を震わせストンとそのまま前へ倒れて しまった。 あっけない陥落だった。 熟女出会い逆らう事無く
2009.09.25 Friday
肉棒に流れる血潮の灼熱に身を震わせ、目に涙を滲ませ泣きそうな顔で見上げてくる理恵。
常に愛する男に一途で貞淑な人妻が、夫以外の男に初体験の性技を仕込まれ、胸を歪ませる程に中央に寄せ、夫以外の男の淫棒をその内肉の狭間に突き込まれ、目に涙を浮べている。 「パイズリって言うんですよ」 「ぱいず…り?」 泣きそうな顔が一瞬緩み、聞き覚えの無いその単語を、小首を傾げて聞き返す理恵。 自らの手で中央に寄せた柔乳に男の肉棒を突き挿されたまま、小首を傾げ、不思議そうな顔をする美貌の人妻、その様に更に溢れ出る我慢汁。 「《おっぱい》で《こする》から《パイズリ》って言うんです」 「おっぱいで……こする…の?」 目をぱちくりとさせている。 「こう言う事ですよ」 「あぁっ!いやっ、なに?ひぃぃ……」 腰を押し出し突き込みを開始する。 たわわな媚肉山の下肉に達するまで腰を突き出すと、ぬるつく亀頭が肉間から顔を出す、そのまま亀頭だけを媚肉内に残す所まで引き出し、また突き入れる…。 理恵の白く美しい双山の内肉に、俺の精液と我慢汁と理恵自身の愛液の濁粘ミックスジュースを摺り込み潤滑油にしながら、ぷちゅぬちゅと出入りする醜悪な黒肉棒。 蕩けるような快感にイチモツが包まれている、よくパイズリは視覚効果の淫戯等と言われるが、理恵の乳肉裂はしっとりと吸い付く様に肉棒を掴み、柔らかく凹み、暖かく包み、それなのにぎゅぅぎゅぅとイチモツを締め上げる感触を与える 張りと密度が、矛盾した性感でイチモツを溶かす。 押し付けた双房の間に出来た肉裂の敏感な内側を、男の熱い欲棒に出入りされ、まるで乳房の中に肉棒を受け入れ、犯される異様な感触に悲鳴を上げる理恵。 「ひ…いやぁ…あぁ…ぁぁはなしてぇ…んぁ…」 胸から外そうとした手を押え付け、より押し付ける。 その力でまた歪む胸は肉棒の突き込みにぷるぷる震え、俺のイチモツと理恵の媚乳の内肌に更に強い擦過感を与える。 「離しちゃ駄目って言ったじゃないですか」 「はぁ…ゆるして…あつい…あぁぁ…あついの…いやぁ…」 なおも手を離そうとする理恵。 やはり《感謝の念》や《1回セックスした》程度では、理恵の堅牢な理性は崩せないか…。 出来れば《そのままの理恵》を多く残したまま、その体全てを愉しみたかったが、たったあれだけの干渉でそれを望むのは虫が良すぎた様だ。 媚乳の肉裂に突き込んでいる肉棒から、更に幾つかの『干渉』を理恵に送り込む。 理恵らしさを残しながらも俺の希望に沿う様に、そしてまだまだ射精出来る今の俺の状態だから出来る干渉を。 その厭らしい体の外側も内側も、流れる血一滴に至るまでザーメン塗れにしてあげるよ、理恵さん…。 「理恵さんのパイズリ、温かくて柔らかくて、それなのにぎゅぅぎゅぅ締め付けてきて凄く『気持ち良い』よ」 離れようとする手を抑え、乳肉裂への突き込みを続けながらそう言った瞬間、理恵の手にかかっていた《乳房から手を離す》と言う力が弱くなり、変りにその場に留まるようになった。 もう押えなくても大丈夫か…。 陰茎から送り込んだ『干渉』、その内の一つが『お前の体を使った何等かの《行為》中、俺が「気持ち良い」と言うと、心の中にその《行為》を続けたくなる《欲求》が生まれ、その《欲求》に従うと《幸福感》を感じる』である。 熟女出会い声を出す先生
2009.09.26 Saturday
小窓に着いた腕をブルブル震わして耐えている・・・。
先端ギリギリまで引き抜いたチンポを再び先生の膣内へ埋めていく俺。 すると中に溜まった分泌液が逃げ場をなくし溢れ出てくるわけ。 それがポタ・・・ポタ・・・と糸を引きながら真っ白なシーツに落ちていく。 ちょっと腹筋に力を入れてみる俺。 かろうじて六つに割れた俺の腹筋と先生の丸みを帯びた大きな尻の肉丘を見て互いの肉質の違いを確認する。 ハァハァハァ・・・とだんだん先生息が荒くなっている。 「も、もっと・・・な・・・中を味わっていい?せんせ・・」 と俺。 「や・・・やってみて・・・それ・・・」 と先生。 若干大尻をもたげて受け入れやすくしてくれている。 先生期待感からなのかまだ何にもしてないのに 「アッアッ」 とか小声で言ってんの。 俺はガッチリと先生の腰を掴むとヌヌゥゥ・・っと最奥までチンポを推し進めていく・・・。 先生のマンコにミッチミチに咥え込まれていく俺のチンポ。 それをグリグリとかき回して纏わり着く側壁の感触を存分に味わっていく。 「あぁいい!せんせっすっげぇ・・いい!・・・これ・・」 俺の力加減で小窓の木枠がギシギシいってんの。 っていうか開けっ放しなもんだから小虫が何匹がもう中に入ってきてた。 「うぅぅ・・・○○くんが・・・○○くんが・・・中に来てる・・私の・・」 先生感極まったのか脚がもうガクガクいっている。 俺が腰をしっかり支えてなければとっくにベッドの上に崩れ落ちてるだろう。 上体は伸び上がり完全に弛緩してんの。 もう溜まらん! ネットリした先生の中は心なしかさっきより熱くなってる気がする。 いやマジ熱くなってる。っていうか体自体も熱くなってるよ。 ポカポカだもんマジ。 「せ・・・せんせ・・こ、これが俺のチンポ・・」 と俺 「うん・・」 と先生 「お、覚えた?俺のチンポ」 と俺 強調するようにグッグッっと腰を入れた。 「うん」 とかすれ声で応える先生・・・。 俺はゆっくりと先生の豊かな乳房に手を這わせていくと絞るように揉みしだいていく・・・。 ギュッギュ・・・と先生の乳房の感触を忘れないように揉んでいく。 ニョプニョププ・・と挿入口から粘液が絡まる音がした。 思わず射精しそうになり窓の外を見る俺・・・。 森の向こう側の高速道路が辛うじて見えたのを覚えてる。 熟女出会い花をもってきて
2009.09.29 Tuesday
由香も今日健一君がくるので、小さな胸元が見える水玉のワンピースでした。
健一君から花をもらった瞬間、にっこりした由香の顔が赤く緊張しているのが、よくわかりました。 今日の由香はかなり念入りにお化粧したのか、昼間、美容院にまでいっていました、私は気がつかないふりをしましたが。 3人で食事をしながら、会話も弾み、ワイン3本、シャンパン1本、リンゴのブランデー(カルバドス)妻の初エッチの時飲んだので。 かなり由香は酔ってきましたので。 そろそろ寝ようかと私がしゃべり、離れにはお風呂がないので健一君に風呂を勧めた。 健一君が風呂からでると次に由香が入り私は、健一君と再度打合せをした。 由香が出てくるまえに、健一君はが離れに行った。 由香が風呂から出てきた、 あたりをきょろきょろしながら、たぶん真一君を探してたと思うが、わざと無視した、 妻の方から「あなた、健一君は」と聞いてきたので「もう離れの部屋に行った」と言うと、少しつまらなそうな感じだった。 今日の由香は新しい下着に新しいネグリジェだった、白のレースの下着がうっすら見える感じだった。もしかしたら、健一君に見せたかったのか。 私も風呂からでて、寝室に行った、由香が玄関の鍵をしたので、私がはずして寝室に行った。 寝室のドアはわざと少し開けて、部屋の電気は少し暗めにしましたが、健一君が来たとき、由香の声が聞こえうっすらと中が見える位の明るさにしました。 また携帯も押せば鳴るようにセットし、カメラもセットもチェック。いざ私はこれから起こる、期待ですこし緊張しながら、妻の脇に体を滑り込ましました。 今日の由香はレースの新品の真っ白の下着とセクシーとネグリジェだったので下着だけは健一君にとらせてあげようと思いました。 まず、妻の胸を後ろから触ろうしたら、「今日はいや」と言ったので、びっくりました。 作戦失敗かなと思いました。 健一君がいるからだろう「いや」「いや」と言いながら。ちょうと強引に体を触ると体は言葉とは裏腹に感じってルようでした。また酔いが回っているのか、少し触っただけで、体が反応しているのが解りました。 |